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アートメイクで妊娠線を改善する3つのメリット・デメリット|他の改善方法も合わせて解説

アートメイクで妊娠線を改善する3つのメリット・デメリット|他の改善方法も合わせて解説

「お腹の妊娠線が目立ち、肌を見せる水着や温泉を楽しめない」「クリームでのケアを続けたけれど、白い線が消えずに残ってしまった」

妊娠線や肉割れに、このような悩みを抱えている方は少なくありません。一度できてしまった妊娠線は、自然に消えることが難しく、多くの方がコンプレックスを感じています。

しかし、近年注目されている「アートメイク(パラメディカルタトゥー)」を活用すれば、周囲の皮膚と同じ色を入れることで、傷跡を目立たなくさせることが可能です。

ただ、アートメイクでは脱色や変色といった問題点も指摘されています。

本記事では、アートメイクで妊娠線をカバーする仕組みや、具体的なメリット・デメリットを分かりやすく解説します。また、レーザー治療など他の選択肢にも触れていきます。

自分に最適な方法を見つけて、自信を持って肌を出せるようになりたい方は、ぜひ最後までご覧ください。
もし、専門家に直接相談して最適な治療法を知りたい場合は、「ZeroMark」のカウンセリングも検討してみてください。

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【記事読むメリット】

この記事を読むとわかること

  • 妊娠線治療におけるアートメイクの特徴
  • アートメイクのメリットとデメリット

アートメイクとは?妊娠線治療におすすめ?

アートメイクとは?妊娠線治療におすすめ?

アートメイクは、皮膚の極めて浅い層に専用の針で色素を注入し、妊娠線や肉割れを目立たなくさせる技術です。

具体的な仕組みとしては、皮膚が伸びて白くなってしまった部分に、周囲の健康な肌色に合わせて調合した色素を注入します。色が抜けた部分に色を乗せることで、周りの皮膚と馴染ませ、視覚的に傷を目立たなくさせる手法です。

大きな特徴は、施術直後から色味の変化を感じられる即効性にあります。しかし、これはあくまで色を調整して隠すアプローチであり、断裂した皮膚を修復する根本治療ではありません。

そのため、皮膚の凹凸や質感まで完全に元通りにしたいと願う女性には、必ずしも最適な手段とは言えない場合があります。

妊娠線や肉割れの改善方法はアートメイクだけではありません。自分の症状や希望する仕上がりに合わせて、最適な治療法を選ぶことが大切です。

以下の記事では、さまざまな治療法を比較し、おすすめのクリニックや方法をランキング形式で紹介しています。自分にぴったりの治療法を見つけるために、ぜひ役立ててください。

【あなたに合った妊娠線・肉割れ治療が見つかる】妊娠線・肉割れ治療ランキングTOP6

妊娠線にアートメイクを活用する3つのメリット

妊娠線にアートメイクを活用する3つのメリット

妊娠線の改善にアートメイクを選ぶことには、他の治療法にはない独自の利点があります。特に、見た目の変化を早く実感したい方や、手術のような大掛かりな治療を避けたい方にとって魅力的な選択肢です。

主なメリットとして、以下の3つが挙げられます。

  • 妊娠線が目立たなくなる
  • 心理的な負担やストレスを軽減できる
  • 効果が長期的に持続する

妊娠線が目立たなくなる

最大のメリットは、白く浮き上がって目立っていた妊娠線が、目立ちにくくなることが期待できる点です。(個人差あり)

レーザー治療などの再生医療は、細胞を活性化させて徐々に改善を目指すため、効果が出るまでに時間がかかる場合があります。一方で、アートメイクは物理的に色素を入れるため、施術直後から色味の変化を実感しやすいのが特徴です。

特に、年月が経って白くなった古い妊娠線は、他の治療法では反応しにくいことがありますが、アートメイクであれば色を入れるだけなので、時期を問わずカバーできます。

また、麻酔クリームを使用すれば痛みを抑えられるため、痛みに弱い方でも挑戦しやすい施術です。温泉やプールなどで肌を見られることへの恐怖心が、色味が馴染むことで大きく解消されるでしょう。

ただ、医療タトゥー(カモフラージュ)の研究・レビューでは、満足度の報告はある一方で、「色合わせの難しさ(肌色・日焼け・経年変化)」「仕上がりの個人差」が繰り返し指摘されます。特に質感(凹凸)は改善しない点は特に注意する必要があります。

心理的な負担やストレスを軽減できる

妊娠線が目立たなくなることは、単なる見た目の変化以上に、心に大きなプラスの影響を与えます。

妊娠線は「母の勲章」といわれることもありますが、当事者である女性にとっては「女性としての魅力が失われた」と感じる深刻な悩みになることがあります。鏡を見るたびに落ち込んだり、パートナーに肌を見せるのを避けたりするなど、日常生活で常にストレスを感じている方も少なくありません。

アートメイクによって妊娠線がカモフラージュされると、「見られても大丈夫」と安心感が生まれます。

コンプレックスが解消されることで、自分に自信が持てるようになり、ファッションやレジャーを心から楽しめるようになります。精神的なストレスから解放され、前向きな気持ちを取り戻せる点は、この施術の大きな価値といえるでしょう。

効果が長期的に持続する

アートメイクによるカバー効果は、一度定着すれば長期的に持続します。

通常のメイクアップ(ファンデーションやコンシーラー)で妊娠線を隠すことも可能ですが、これらは汗や水で落ちてしまうため、プールや海・温泉では効果を発揮できません。また、衣服にメイクがついてしまう心配もあります。

しかし、アートメイクは皮膚の中に色素が入っているため、汗をかいても、水に濡れても落ちることはありません。ショート丈のトップスを着たり、可愛い水着を着たりしても、色落ちを気にする必要がなくなります。

ただ、退色や色むら、変色のリスクがある点には注意が必要です。

夏場のアウトドアや、ジムでの運動など、アクティブなライフスタイルを送っている方にとって、常にきれいな肌色をキープできる点は便利です。ただし、一生消えないわけではなく、1年ごとにメンテナンス(リタッチ)は必要になります。

妊娠線にアートメイクを活用する4つのデメリット

妊娠線にアートメイクを活用する4つのデメリット

多くのメリットがある一方で、アートメイクには知っておくべきデメリットやリスクも存在します。施術を受けてから「思っていたのと違う」と後悔しないためにも、マイナス面もしっかりと理解しておくことが大切です。

ここでは、主な3つのデメリットを解説します。

  • 変色が起こるリスクがある
  • 妊娠線の凹凸は消えずに残る
  • 複数回の施術が必要になる
  • 肌質や状態によって効果に差がでる

変色が起こるリスクがある

アートメイクのデメリットとして、大きな問題は「変色」が起こる可能性がある点です。

施術直後は理想的な色味でも、時間の経過とともに肌質や体質、紫外線の影響、使用された色素の特性によって、赤み・オレンジ・黄色っぽい色へと変化するケースがあります。

さらに注意すべきなのは、一度入れた色を完全に脱色することが非常に難しい点です。レーザー除去を行っても、色素が分解されきらず、脱色後にオレンジや黄色味が残ることも少なくありません。

結果として、変色した色味が長期間肌に残り続けるリスクがあるため、施術前には将来的な変化まで理解したうえで慎重に検討することが重要です。

妊娠線の凹凸は消えずに残る

アートメイクはあくまで「色を入れる」施術であり、皮膚の形状を変える治療ではありません。そのため、妊娠線特有の皮膚の凹みや、触ったときのボコボコとした質感は残ってしまいます。

光の当たり方によっては、色が合っていても影ができ、凹凸が目立ってしまうことがあります。特に、深く刻まれた妊娠線や、大きく盛り上がった肉割れの場合、色味だけを修正しても不自然さが残る可能性があるでしょう。

「色だけでなく、手触りも元通りにしたい」と考えている方には、アートメイクだけでは満足度が低くなる可能性がある点を覚えておきましょう。

複数回の施術が必要になる

アートメイクは、1回の施術だけで完璧に仕上がるわけではありません。多くの場合、理想的な状態になるまでに2〜3回程度の施術が必要です。

人間の体には異物を排除しようとする働きがあるため、最初に入れた色素の一部は体外に排出されてしまいます。また、色の定着具合を見ながら少しずつ調整していくことで、より自然な仕上がりを目指すため、どうしても回数を重ねる必要があります。

施術の間隔は、皮膚の回復を待つために1ヵ月以上空けることが一般的です。そのため、完成するまでに数ヵ月の期間を要することになります。

さらに、一度定着した色素も永久ではありません。新陳代謝によって徐々に薄くなったり、変色することがあるため、1〜2年おきにメンテナンスに通う必要があります。継続的なコストと通院の手間がかかる点は考慮すべきデメリットです。

肌質や状態によって効果に差がでる

アートメイクの仕上がりや定着率は、個人の肌質やライフスタイルによって大きく異なります。

脂性肌の方は色素が抜けやすかったり、代謝がよい方は退色が早かったりと、すべての人に同じ効果が出るわけではありません。平均して2〜3回できれいになると言われていますが、肌の状態によってはそれ以上の回数が必要になるケースがあるのも事実です。

また、日焼けにも注意が必要です。アートメイクを入れた部分は色素が固定されていますが、周囲の皮膚は日焼けで黒くなります。夏場などに日焼けをすると、アートメイクの部分だけ色が白く浮いてしまい、逆に妊娠線が目立ってしまうなどのトラブルも起こり得ます。

施術後は徹底した紫外線対策が必要になるなど、生活の中で気を使わなければならない場面が増えることも、効果の個人差に関連する注意点です。

アートメイク以外の妊娠線改善方法5選

アートメイク以外の妊娠線改善方法5選

アートメイクは色素を入れて「隠す」方法ですが、医療の力で皮膚そのものを「治す(薄くする)」ことを目指す治療法も存在します。美容医療の技術は日々進歩しており、自分に合った方法を選ぶことで、より根本的な改善が期待できます。
ここでは、代表的な5つの改善方法をまとめました。

スクロールできます
治療法強み弱み
ゼロマーク治療・2〜3回程度と少ない回数で効果を実感しやすい
・皮膚への負担が少ない
・比較的費用が安い
・対応できるクリニックが限られる
・症状の程度によっては効果に個人差が出る
レーザー治療・真皮層から皮膚再生を促し、深い妊娠線にも対応可能
・広範囲の妊娠線に効果が期待できる
・複数回の施術が必要
・赤みや色素沈着などダウンタイムが出る場合がある
ダーマペン・コラーゲン生成を強力に促進できる
・有効成分を同時に浸透させられる
・ダーマペンより費用が高め
・施術後に腫れや赤みが出ることがある
マイクロニードル・針+高周波で引き締めと再生を同時に行える
・深い妊娠線やたるみを伴う症状に強い
赤紫色から白い線に変化(妊娠線と同じ)
マッサージピール・針やメスを使わず痛み・ダウンタイムがほぼない
・美白効果も同時に期待できる
・改善効果は比較的マイルド
・深く刻まれた妊娠線には単独では不十分な場合がある

ゼロマーク治療

ゼロマーク治療は、妊娠線や肉割れの改善に特化した新しいアプローチです。

最大の特徴は、少ない施術回数で効果を実感できる点にあります。一般的な治療では何度も通う必要がありますが、ゼロマーク治療では平均2〜3回程度の施術で目立たなくなると言われています。忙しくて頻繁にクリニックに通えない方にとって、効率的な選択肢です。

皮膚への負担が少ないことも大きなメリットです。ターゲットとなる妊娠線部分だけにアプローチし、周囲の正常な皮膚を守りながら治療を行うため、ダメージは軽度で済みます。

さらに、他の治療法と比較して費用が安価に設定されている傾向があります。コストを抑えつつ、短期間で高い効果を求めたい方に適した治療法といえるでしょう。

レーザー治療

レーザー治療は、光の熱エネルギーを利用して皮膚の再生を促す、美容医療では定番の治療法です。

妊娠線治療で一般的に用いられるのは「フラクショナルレーザー」と呼ばれる種類です。このレーザーを皮膚に照射すると、目に見えないほどの微細な穴が無数に開きます。人間の体には傷を治そうとする自然治癒力が備わっているため、その穴が修復される過程でコラーゲンの生成が可能です。

コラーゲンが増えることで、薄くなった皮膚が厚みを取り戻し、古くなった皮膚が生まれたての新しい皮膚へと入れ替わり、妊娠線の凹凸や幅が徐々に改善される効果が期待できます。

レーザーにはさまざまな種類がありますが、真皮と呼ばれる皮膚の深い部分から再構築を促せるため、深く刻まれた妊娠線や、広範囲にわたる肉割れの改善に力を発揮します。

ダーマペン

ダーマペンは、ペンのような形をした機器を使用し、皮膚に物理的な刺激を与える治療法です。

先端には超極細の針がついており、高速振動しながら皮膚に当てることで、垂直に小さな穴を開けます。レーザーと同様に、傷を修復しようとする体の働きを利用して、皮膚の再生に必要なコラーゲンの生成を強力に促します。

ダーマペンの大きな利点は、開けた穴から有効成分を直接肌の奥に届けられることです。成長因子やヒアルロン酸などの薬剤を浸透させることで、針の刺激との相乗効果が生まれ、より効率的に妊娠線を目立たなくさせることができます。

熱を使わないため、火傷のリスクがなく、ダウンタイムも比較的短いのが特徴です。肌の表面にある細かい凹凸や、質感の乱れを整えたい方に適しています。

マイクロニードル

マイクロニードルは、ヒアルロン酸や美容成分を1mm未満の微細な針(ニードル)状に固めたシート状の美容液です

肌に貼ると針が角層内で溶け出し、ヒアルロン酸などの成分をダイレクトに浸透させるため、乾燥小じわや目元・口元のハリ不足への高い効果が期待できるスキンケア手法です。

様々な手法があり、代表的な手法として極細の針(マイクロニードル)を皮膚に刺し、その針先からRFを照射するものもございます。針による「創傷治癒作用」と、RFの熱による「引き締め作用」を同時に与えられる点が画期的です。

状態により改善が期待される一方、熱傷や瘢痕などの報告もあるため、適応とリスクの説明を受けたうえで検討が必要です。

針を刺す深さや熱の強さを細かく調整できるため、肌の状態に合わせたオーダーメイドな治療が可能です。たるみをともなう妊娠線や、深いクレーター状の跡に対して、高い改善効果を発揮します。

マッサージピール

特殊な薬剤をマッサージしながら肌に塗り込むピーリング治療のことをマッサージピールと呼びます。

PRX-T33(TCA 33%等を含む製剤)という薬剤を用い、皮膚の再生反応を狙うピーリングとして紹介されています。痛みや赤みなどの反応には個人差があるため、ダウンタイムやリスクは事前に確認しましょう

皮膚の奥深くからハリ感が生まれるため、萎縮してへこんでしまった妊娠線の改善効果が期待できます。また、薬剤にはコウジ酸も含まれているため、美白効果も同時に得られるのがうれしい特徴です。

メスや針を使わないため、痛みやダウンタイムがほとんどありません。痛みに弱い方や、まずは手軽な方法から始めたいと感じる方におすすめの治療法です。

妊娠線をアートメイクで改善したい方のよくある質問

ダーマペン

アートメイクによる妊娠線カバーを検討する際、副作用や施術の限界などに疑問を持つ方は多いでしょう。大切なお肌に針を入れる行為だからこそ、不安を解消しておくことが重要です。

ここでは、特によく寄せられる以下の2つの質問に回答します。

  • アートメイクで妊娠線を改善する際の副作用はありますか?
  • 一度できた妊娠線はどうして消えないのですか?

アートメイクで妊娠線を改善する際の副作用はありますか?

アートメイクは医療行為の一種であり、最も一般的な副作用は、色素の脱色・変色がリスクです。

序盤は肌色でも時間経過によって色素黄色や蛍光オレンジに変わったり、肌に合わない色が残ってしまったりする事例も報告されています。

また、施術部位の腫れ・赤み・痛みもあります。これらは通常、数日から1週間程度で治まりますが、ダウンタイムとして考慮しておく必要があります。

安全のためには、必ず医師や看護師が在籍する医療機関を選び、事前のカウンセリングでリスクの十分な説明を受けることが不可欠です。

一度できた妊娠線はどうして消えないのですか?

妊娠線が自然に消えない理由は、皮膚の奥深くにある「真皮層」が断裂しているからです。

皮膚は表面から「表皮」「真皮」「皮下組織」の3層構造になっています。妊娠でお腹が急激に大きくなると、表面の表皮は伸びて対応できますが、その下にある真皮は急な変化に耐えられず、裂けてしまいます。

この真皮の裂け目が、妊娠線の正体です。

ダイエットで痩せて皮膚が縮んでも、断裂した真皮はつながらないため、妊娠線だけがそのまま残ってしまいます。だからこそ、アートメイクや再生医療のような専門的なアプローチが必要です。

妊娠線に悩んだら「ZeroMark」のカウンセリングへ

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本記事では、アートメイクによる妊娠線のカバーや、その他の改善方法を解説しました。

アートメイクは即効性があり、白い線を肌色に馴染ませて目立たなくするのに有効な手段です。しかし、凹凸までは改善できない点や、定期的なメンテナンスが必要な点などのデメリットもあります。

「妊娠線の色だけでなく、凹凸や質感まで改善したい」「できるだけ自然な素肌を取り戻したい」とお考えの方は、妊娠線・肉割れ治療に特化した「ZeroMark(ゼロマーク)」に相談してみてはいかがでしょうか。

ZeroMarkは、アートメイクとは異なり、肌の凹凸や質感にもアプローチする独自の技術を提供しています。少ない回数で自然な仕上がりを目指せるため、多くの女性から支持されています。

一人で悩み続けず、まずは専門家のカウンセリングを受けて、あなたに最適な解決策を見つけてください。

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